Pada Satu Bukit
希望の讃美歌298番
Pada satu bukit jauh dari sini
Lihat salib Tuhan berdiri
丘にに立ってる 主の十字架は
わが罪の ためなり
S’potong kayu kasar tanda dosa besar
Di sana Tuhanku t’lah mati
主は罪びと救うために
血を流したまえり
chorus:
Kudatang pada salib itu
Kuingat cintaNya Tuhanku
われは 主の十字架を
愛し 日々従わん
Dan ku jatuh pada kakiNya
Sanaku dapat ampun dosa
カルバリーの 十字架
わが栄え わが歌
O kayu yang kasar
Dihinakan dunia
Bawa kelepasanku tetap
子羊イエス 栄え捨てて
カルバリーの 十字架に
Bagiku sebabnya
Tuhan ke Gologota
Menebus semua dosaku g’nap
つきてわれを 救いたもう
主の恵み たたえよ
『丘に立てる荒削りの[聖歌402]』
丘に立てる荒削りの 十字架にかかりて
救い主は人のために 捨てませり命を
十字架にイエスきみ 我をあがないたもう
十字架の悩みは 我が罪のためなり
よびと笑いあざけるとも 十字架は慕わし
小羊イエス神の御子が つけられし木なれば
十字架にイエスきみ 我をあがないたもう
十字架の悩みは 我が罪のためなり
朱(あけ)に染(そ)みし荒削りの 十字架は うるわし
赦し与えきよくするは ただ主の血あるのみ
十字架にイエスきみ 我をあがないたもう
十字架の悩みは 我が罪のためなり
責めも恥もつらくあらじ 十字架に代わりて
たまのかむり受(う)くる時を 日々待てる 我が身は
十字架にイエスきみ 我をあがないたもう
十字架の悩みは 我が罪のためなり |