Ku Berserah Kepada Allahku神様にゆだねます いかなるところにわれ |
|---|
Ku Berserah Kepada Allahku 神様にゆだねます Ku berserah kepada Allahku di darat pun di laut menderu. 地上にいても 荒れ狂う海にいても 神様にゆだねます Tiap detik tak berhenti, Bapa sorgawi t’rus menjagaku. 天の父はいつも 私を守ってくださいます Reff: ‘Ku tahu benar ‘ku dipegang erat, di gunung tinggi dan samudera; 高い山にいても 海洋にいても 私を強く握ってくださることを よく分かっています di taufan g’lap ‘ku didekap. Bapa sorgawi t’rus menjagaku 暗い嵐の中に 包んでくださいます 天の父はいつも 私を守ってくださいます Kepada Tuhan aku berserah, di gua singa, saat disesah. ライオンの穴にいても むち打たれた時も 神様にゆだねます Dalam erang atau senang, Bapa sorgawi t’rus menjagaku. 苦しみの中にも 喜びの中にも 天の父はいつも 私を守ってくださいます Meski berjalan di lembah gelap, Gembala baik membimbingku tetap. 暗い谷に歩く時も よき羊飼いはいつも 私を導いてくださいます ‘Ku dihentar dan tak gentar, Bapa sorgawi t’rus menjagaku. 信仰を持って恐れません 天の父はいつも 私を守ってくださるからです Mawar di taman dihiasi-Nya, elang di langit pun dipimpin-Nya. 神様は野のバラを着飾らせます 空の鷲も守られます Dia tentu besertaku, Bapa sorgawi t’rus menjagaku. まして私と共にいてくださらないはずがありません 天の父は私を守ってくださいます 「いかなるところにわれ」 インマヌエル讃美歌 544番 いかなるところにわれ 行くともなどか恐れん 父なるみ神は われをまもりたまえば けわしき山行くとも 荒れ狂う海行くとも 心は安けし 神のいましたまえば かよわき花ひとつも 小さき空の鳥も 育つるみ神は われをささえたもうべし けわしき山行くとも 荒れ狂う海行くとも 心は安けし 神のいましたまえば ひとやにいれらるる日 いくさのなかにある日 思わぬ悩みに 会(お)う日ちからわきいでん けわしき山行くとも 荒れ狂う海行くとも 心は安けし 神のいましたまえば 死の谷すぐる日にも かいぬし神はまして わざわいおいやり われをみちびきたまわん けわしき山行くとも 荒れ狂う海行くとも 心は安けし 神のいましたまえば |